英語のライティングの有用性

グローバル化に伴い英文ライティングを始めた

最近環太平洋パートナーズシップなどの国際貿易が話題になっています。
貿易というのはそれぞれの国が国益に適うことをするわけですから、人間で言えば、お互いがウィンウィンの関係で助け合っているような状況でしょうか。
ただし、貿易の場合は相手が外国人なわけですから、国内法も日本語も通じません。
したがって国際法と国際語を覚える必要があります。
貿易などについてもっともっと知りたい方は英文ライティングを勉強した方がいいと思います。
英文ライティングが出来ればネットでアメリカの考え方なども考察出来るので、株などをやっている方は勝率が上がる可能性があります。
また、英語が出来る方はもしかしたら仕事のチャンスが増えるかもしれません。
特にこれから日本はもっともっと仲良くしなければいけないわけですからね。
いずれにせよこれからは国際交流がもっともっと増えていくことに間違いはありません。
海外旅行なども安くなる可能性がありますので、そちらの方にも注目していきましょう。

小説をもっと読みたいので英文ライティングを始めた

私は小説が大好きです。推理小説から恋愛ものまで、私の小説好きはジャンルを問いません。
だいたい三百ページぐらいの小説を私は一日で三冊ほど読みますので、文字を読むのも早い方だと思います。
本を読む人ってかなり頭が良くなるらしく、それをテレビで知ってから私の読書好きは更に拍車をかけました。
頭の回転もよくなり、集中力もよくなるといいこと尽くめだとその番組では言っていましたし、統計的に読書家の方がお金持ちになる方が多いようです。
確かにそれはそうかもしれません。
本というのは先人達の知識が詰まっているわけですから。
そういったものが頭に入っている人と入っていない人では雲泥の差がつくのかもしれません。
けれども私は自分の読書に限界があることを知ってしまいました。
それは、日本語しか読めないことです。
英文ライティングの習得
英語が出来ればもっと本を読めるのではないか、と考えると悲しい限りです。
そこで、私は英文ライティングを始めようと思います。
英文ライティングが出来るようになればもっと読書の幅も広がりますからね。

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